<三拍子そろった究極の角食を求めて>
だなんて、もちろん、そこまでは言わないけれど、
それなりに納得できるまで、しばらく角食を焼き続けると、
ゆるく?宣言しておきながら、早くもとん挫です。^^;
なんだか焼き続ける気力を、なくしてしまいました。
そうねー。
始めから、あやうさは感じておりましたけれど…。(^^ゞ

なんだか無性に、山食を焼きたくなりました(笑)。
うーん、飽きっぽいところは、相変わらずです。(^m^)
ここのところ、なにかと忙しいー。
わたくしごとながら、メール(妹)の返事がまだ書けていない。
しょうがないなぁ。