新年がスタートして1週間が過ぎました。
すこし落ち着いたところで、去年から持ち越していた課題の
ひとつの、栗原はるみさんの、「こねない食パン」。
さっそく始めてみたいと思います。
きょうは2回目です。じょうずに焼けるかな…。(^^)

パンケースの底で、
どどーーーーーんと鎮座しているのは、まるめたパン生地です。
なんだか大きなおもちみたい…。(^▽^;)
「表面を張らせるように引っぱって下でとじる」。
これを5、6回くり返して成形。
そして、粉をたっぷりまぶして1斤型のケースに入れ、1時間くらい発酵させます。
今回は、粉を50g減らして、250gで作成。
また失敗するかもしれないので、リスクはなるべく小さく…。ねっ。(笑)

うーん、また失敗です。
もうすこし膨れないとダメです。
左の欠けたところは、中を確認するためにちぎった跡。
一次発酵はとても順調だったし、それぞれの工程もとくに問題なし。
なのに、どうしてうまく焼けないのでしょう?
もう訳わかんない。
もしかして、ひどく相性が悪いのかなぁ…。 (^^;)