岡山市の西に位置する、
お隣の街・倉敷市の水島緑地福田公園で、
コブハクチョウのヒナが、
6年ぶりに誕生したのだそう。
4個の卵のうち、2羽が誕生♡
残念ながら、1羽は死んじゃったみたいで、
もう1羽は元気で、「ぴぃぴぃ」と泣きながら泳いだり、
岸辺を「よちよち」と散歩したり、
親の背中にちょこんと乗る姿も見られたり、
その愛らしさに、来園者が「かわいい~😍」と
歓声を上げているそうです。
後楽園の、タンチョウのヒナに負けないよう、
こちらも元気で大きく育ってね♪

両親が作った♡の中に、ヒナが…⤴
う~ん、構図がいいね!
とってもとってもベリーグッド!
ねぇ~、カメラマンさん、この瞬間を待っていたの?

両親に見守られてすくすく育つ、
コブハクチョウのひな。
一部、抜粋させていただきました。
わが家では今、
スミレの固定観念を覆すようなことが起きている。

それにしても、繁殖力のなんと旺盛なこと!
いったい、どれほどの種子を作るつもりなんだろう?
今も増え続けています。
可憐なスミレのイメージが、壊れてしまわないかしらん?
う~ん、どうしよう、困ったわ!
そして。

こちらは5月末に誕生した、
岡山市・後楽園のタンチョウのヒナです。
こんなに大きくなりました。
誕生当日の大きさは15センチほどだったそうで、
現在は2羽ともに、75センチまで成長。

こちらは1週間前(6月15日撮影)のヒナ。
足の長さがぜんぜん違いますね!
アジやドジョウなどを食べ、すくすく育っているという。
ー6月23日付読売新聞朝刊ー

白玉だんごの粒あんかけ?
きょうのランチ兼おやつでした。😅