ラグビーボールのような、
独特な形をした、小玉スイカの「うり坊」です。
特徴は、糖度が高くとってもジューシーで、
シャリ感もベリーグッド。たぶん。
よく似た小玉スイカの、「マダーボール」もありますし、
また「ひとりじめ」のネーミングで売られているのもあります。
どこがどう違うの?
例えば差別化するために、産地ごとに、
それぞれ異なるネーミングをつけているとか…?

それにしても皮の薄いこと!
これなら皮の際まで食べられそう?😅
生ごみが少なく、環境にもよさそうです。


しぃーっ、🤫 ここだけのお話です。
笹もちは、あまり美味しくなかった。よって製造者さんは?🤐
夕焼けが撮れるかも?
と前日の夕方出かけてみたのですが…

その前に、歩いていたら、ねむの木見っけ!
たそがれ時の逆光という、悪条件ながら1枚。

ナンキンハゼの花が咲いていた。
ここで取り上げるつもりはないけど、
雌花、雄花のこと、サクっと調べてみたら、
これがなかなか面白い。



たいていの樹木は、
美しく紅葉するために、寒さが必要だけれど、
ナンキンハゼは、暖地でもカラフルに紅葉することから、
庭木や街路樹としての人気が高く、
あちらこちらで見かけます。

ノブドウ・ブドウ科のつる性落葉低木。
日本各地の山野、公園、空地など至る所に自生していて、
実が完熟すると濃い紫色になり、食べると甘くて美味しかった。
(食いしん坊なこどもです)😓


ヤブカラシ。
つるを伸ばして他の植物に絡みつき、
木を枯らしてしまうほどの生育の旺盛さから、
そう呼ばれているのだとか。
別名・ビンボウカズラともいわれています。
くれぐれも、この植物に絡まれないよう、ご用心!
ところで、夕焼けはどうなったの?
うまく撮れなかったから、ボツになりました。😥