下の記事を読んで、
わたしは「白熊探偵」さんに、無性に会いたくなった。
さっそく「天満白熊探偵社」で検索すると、そのサイトにたどり着けた。
わたしを出迎えてくれたのは、、、
まさに記事そのままの、なんともあたたかい白熊さんでした。
ほのぼのとしたイラストに「ひとめぼれ」。
読売新聞・編集委員 滝北岳氏の言葉どおり、絵も文章も洒脱であたたかい。
わたしは、ぐいぐい引き込まれていった。
ありがとう、白熊探偵さん。あなたに会えてよかった。

https://www.facebook.com/天満白熊探偵社-1434696856786360/
ただ・・・
決して更新されることのない、「天満白熊探偵社」。
なんともせつない。
白熊探偵さん、また会いに行きます。
寂しいとき、悲しいとき、そしてちょっぴり心荒れる日、
きっとまた会いに行きます。