
冷凍保存しておいた、
いつぞやの「紫芋の裏ごし」の残りを使って…。^^
生地の半量に、紫芋の裏ごしを練り込んで、市松模様にしてみました。
焼いたのはきのうです。
交差した部分がズレていないか、とても気になったけれど、翌日の楽しみにと、
粗熱が取れたパンを袋に入れ、そのままにしておきました。
そして今朝。
わくわく、ビクビクしながら切ってみると、すると、、、
う~ん、なかなかいい感じ。ぴったり合っています。よかった~。
ちょっぴり気をよくして、
次は、こんな単純な市松模様じゃなくて、
たとえばアート巻きずしに見るような、あんなのが作ってみたい!
なーんて、
欲張りで背伸びしたわたしが、またまた顔を出す。(^^ゞ
「そりゃ無謀な挑戦だ!」
なんて、一笑されそう…。(;'∀')
はい。自分でもそう思いました。
「自信ありませんっ」と、100%の自信を持っていえます。(笑)

角度を変えてもう一枚。

そしてこちら。
左上から時計回りに、
こねあげ後、1次発酵完了、
ベンチタイム、そして、
2次発酵完了。
(見えないけど2段重ねです)

う~ん、角っこがもうちょい。
あと2~3ミリ 、膨らんで欲しかった…。(^^ゞ
でも、ひさしが出来るよりずっといいけれどね!