
焼成後、ワクワク…じゃなくてビクビクしながらフタを開けると、
すると、2個ともそこそこの状態に焼きあがっていました。
隙間なく、かといって庇が付くほど角ばってもいない…。
「あぁ~よかったーーーーーーー!」(^-^)
なんて、思わず胸をなでおろしたわたしでした。
人様に差し上げるパンじゃあるまいし、なにもそこまで気にすることは
ないけど、ただ、こないだのような醜いパン、二度と焼いちゃいけない…。
二の舞なんて、まっぴらよ。
なんて鼻息荒く?とまでは言わないけれど、ちょっぴり気合を入れて焼い
た、きょうの角食パンでした。(笑)
夕暮れどきの写真なので、パンもやっぱり、黄昏ちゃってます。
実物はもちろん、おいしそう~な黄金色よ。ほんとなんだからぁ!